アンタッチャブル柴田山崎は、全く2人で仕事しないですよね!
もう解散なんじゃないか?と噂されていますが、実際どうなんでしょう?

アンタッチャブルといえば、2004年M-1グランプリで優勝したときは、
柴田山崎も輝いていましたよね~

そんな二人が全く一緒に仕事をしなくなったのには訳があったんです・・・

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お笑いコンビ・アンタッチャブルの山崎弘也が11日、都内で行われた『東宝 昭和の爆笑喜劇DVD マガジン』
創刊記念イベントに出席。
山崎は、コンビ活動“休止状態”となっている相方・柴田英嗣について聞かれると「動物の本を出したみたいで、
もうかっているんじゃないですかね。やらしい話ですみません」と苦笑しながら語り、今後のコンビ活動については
言葉を濁した。

伝説的コミックバンド、クレージーキャッツの映画をはじめとする50作品を堪能できる同DVDマガジン。
宣伝部長に就任した山崎は、ダンサーを従えながら「スーダラ節」を熱唱し、「皆さん手拍子が上手で。
こんなにのれる手拍子はない」と調子よくザキヤマ節を炸裂。
また「“ゴマをすりましょう”とか、魅力的なセリフがいっぱい出てくる。
僕はゴマをするのが好きで、すられる人には絶対なりたくないですが」と語って笑いを誘った。

さらに、同マガジンに収録されているサラリーマン映画の金字塔である『ニッポン無責任時代』にちなみ、
「最近は日本に追い風が来ている。
アベノミクスで景気回復が来ているんじゃないかと思っている」といい「“ザキノミクス”でもっと勢いづけたい」
と鼻息あらく語っていた。

(以上、ORICON STYLEより引用)

今やアンタッチャブル山崎は、ガヤ芸人としてなくてはならない存在ですもんね!
ピンで活動して、ガヤ芸人として絶対的な地位にいますよね~
もはや、柴田と一緒にバラエティー番組に出る理由がないですもんね。
むしろ、柴田と一緒に出た方がマイナスになりそう・・・

山崎と柴田、二人の間の溝は徐々に大きくなってきたようです。
柴田の山崎へのダメ出しは相当なものだったらしいです。
そんな柴田に嫌気がさして、山崎は柴田と距離を置いているらしいですね。

柴田が病気になって療養中になり、山崎がピンで仕事をしたことも、二人の溝を
大きくした原因ではないでしょうか?
山崎が一人でのびのびと出来る自信がついたんでしょうね!

もはや、アンタッチャブルは解散への道まっしぐら!?
アンタッチャブルのコントは好きだったんですけどねー