先日、金スマゴールデンボンバーは、デビューに到るまでの苦難の道を赤裸々に
告白した。鬼龍院翔彼女のために今のパフォーマンスをやるようになったことも告白!
そんな、ゴールデンボンバー鬼龍院翔が、過去の失恋がトラウマ化してしまったことを
告白・・・・

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ヴィジュアル系エアーバンド・ゴールデンボンバーのボーカル担当の鬼龍院翔が、27日放送の
「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系・よる9時~)に出演し、切ない失恋体験を明かした。
失恋を乗り越え大ブレイク!キメ顔を披露した鬼龍院 中学2年生の頃、クラスのマドンナ的存在だった
“上原さくら似”の女子に片思いしていたという鬼龍院。
わかりやすい態度からクラス中にその想いを知られていた鬼龍院は、意中の女子の友人を介して交際OKをもらい、
めでたく彼女と付き合うことに。

翌日、仲間たちと一緒にグループデートを楽しんだものの、1つ年下の後輩と親しげに話す彼女の様子が
引っかかったという鬼龍院。
さらにその翌日、同じメンバーで会う約束をして店に行くと、その後輩と彼女が2人きりで盛り上がっているところを目撃。
嫌な予感が募る中、交際スタートからわずか3日目にして、彼女から「やっぱり別れてくれないかな?ごめんね」と
告げられ失恋。
彼女は後輩と付き合い始め、鬼龍院の恋は切ない終幕を迎えたという。

あまりのスピード破局に思わず「早っ!」と突っ込んでしまったという鬼龍院だが、それ以来「明るい女性は苦手になった」
「女性と目を合わせることが苦手になった」とトラウマ化してしまったことを告白し、「“女は魔物”だと強く思った」と
苦い経験を振り返った。

さらに鬼龍院は後日談を披露。
別れた直後に開催された花火大会に行ったところ、当人同士は鉢合わせしていないにも関わらず、
「怖い顔をして元カノカップルの跡をつけていた」という噂が立ってしまったという残念なエピソードを明かした。

09年にリリースされ、ブレイクのきっかけとなったヒット曲「女々しくて」は鬼龍院の実体験を元に書かれたもの。
自ら失恋を「かなり引きずる(タイプ)」と明かす鬼龍院だが、これらの恋愛体験を糧にしたさらなる快進撃に期待したい。

(以上、exciteニュースより引用)

ゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんは、過去の失恋のトラウマによって
明るい女性が苦手になったようですね。
だから、聴覚障害だった大人しい彼女の魅力に惹かれたんでしょうか?
鬼龍院翔さんは以外な一面を持っていますよね?
実は結構シャイだったり、音楽に対する真面目な姿勢だったり。
今後が楽しみですね!活躍を期待しています!