上原さくらさん、再婚してすぐに報じられた離婚騒動ですが、
何やらお互いがマスコミを利用して、相手を落としいれようとしているようです。
互いに憎しみ合う泥沼状態です・・・

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女優の上原さくらと、“フェラーリ王子”こと青山光司氏の離婚問題が泥沼化している。

昨秋、2人が別居状態にあることは報じられたが、1月31日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では
上原が“自殺未遂騒動”を起こしていたことを暴露。
かと思えば、2月1日発売の「フライデー」(講談社)では今度は青山氏が上原の“逆DV”や
3人の男性との浮気疑惑、さらに上原から「慰謝料5億円を要求されている」と爆弾告白した。

もはや「どちらが悪いか?」なんて話はどうでもよく、互いに憎しみ合う異様な展開に……。
これにはマスコミ各社もドン引き状態だ。

「昨年の高嶋政伸と美元の離婚裁判は読者ウケもよかったが、今回は違う。もっとドロドロしていて生々しい。
お互いがマスコミを利用して、離婚問題を有利に進めようとする魂胆が見え見え。
読者も若干引き気味」(スポーツ紙デスク)

上原も青山氏も自ら出版社に情報をリークしたというから、“自作自演”と言われても仕方がない。
周囲も白い目で見ている。

「上原さんは所属事務所の幹部やタレント仲間の制止も聞かずに、勝手に暴走。ある業界関係者は上原から
『相談がある』と呼び出され、『私に協力してほしい。見返りも渡す』と言われたそうです。
適当に返事をして、その場はやり過ごしたそうですが」(芸能プロ関係者)

週刊誌上では「離婚するつもりはない」と語っている上原だが、それは表向きで、結局は慰謝料をつり上げる
ための作戦とみられている。
事情に詳しい関係者は「そうした上原側の狙いを青山氏は把握しているそうで、
周囲には『ビタ一文あいつには渡さない』と豪語しているそうです。
法廷闘争に突入する見込みで、青山氏はそうなった時のために“隠し玉”を用意しているとか。
一説には妻の不倫現場の決定的証拠のようです。
これが暴露されれば、彼女はタレント生命の危機に陥るでしょうね」と話す。

かつては愛を一緒に育んだのに……。“潰し合い”は避けられないようだ。

(以上、日刊サイゾーより引用)

女優の上原さくらと、“フェラーリ王子”こと青山光司氏の離婚問題は、
ホント泥沼化もいいところですね!
お互い落としいれあって、どちらが勝っても共倒れするのでは?
短い間とはいえ、愛を育んだ二人がここまで憎しみあうんですね・・・